JOURNAL|スパイスとカレーの読みもの|神戸マンドリルカレー
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人生でいっちゃんうまかったカレーの話
「どこのカレーが美味しいですか?」とよく聞かれます。14年前、お店を始めたときに神戸の先輩カレー屋さんたちがカレーを持ってお祝いに来てくれました。カレー屋が忘れられない、人生でいちばんのカレーの話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載した... -
神戸の台所 東山商店街って?
マンドリル東山店がある、神戸市兵庫区の「神戸の台所」東山商店街。神戸の人でも来たことがないかもしれないこの商店街を、歴史好きの父の写真とともに紹介します。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
新卒の春、僕は隠岐で亜鉛板を拾っていました。
海士物産さんと一緒に作った「イカカレー」。その舞台の島根・隠岐は、代表フカザワにとって特別な場所です。新卒の春に隠岐で過ごした日々と、島とのご縁の話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
月1,500円から始まった、カレー卸。
今は多くの飲食店さんやカフェにカレーの冷凍ソースを卸しているマンドリル。そのいちばん最初の売上は、5年前の1個150円×10個、月1,500円でした。そこから今までの歩みを書きました。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
ターメリックって?
カレーの黄色の正体、ターメリック。日本語では「ウコン」と呼ばれるショウガの仲間です。身近なのに意外と知られていないターメリックの特徴や使い方を、カレー屋が紹介します。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
就職活動
スタッフに就職の相談をされたことをきっかけに、「就職活動」について書きました。大学卒業後に就職せず、自分で商売を始めた代表フカザワが、自分の経験から考えたことです。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
南大阪にお店がある理由
神戸発のマンドリルカレーが、なぜ南大阪にもお店を出しているのか。梅田や難波ではなく南大阪になった「たまたま」のご縁と、そこから生まれた愛着の話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
これがあるから頑張れる
「うさぎと亀」の亀は、ずっと自分のゴールを見て歩いていました。美筋ヨガコミュニティのお題「#これがあるから頑張れる」に参加して、自分が目指すゴールと、そこに向かう歩き方について書きました。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
ふりかけの歴史を調べてみると
展示会で丸美屋さんがブースに来てくださったことをきっかけに、ふりかけの歴史を調べてみました。ふりかけはいつ誰が始めたのか、作っている会社、そしてカレーのふりかけについてまとめています。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
最後の食べ物と飲み物
お店を始めた頃、新しく入ったスタッフによく話していた話があります。お店が増えて、ゆっくり話す機会が減ったからこそ、書いて残しておきたい。一皿を丁寧に出すことへの思いです。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
レトルトカレーって?
スーパーにずらっと並ぶレトルトカレー。そもそもどこで生まれて、なぜ日本にこんなにあるのか。レトルトカレーを作るカレー屋が、海外の事情も交えてその歴史を調べてみました。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
カレー屋って、なんなんやろ?
マンドリルが飲食店さんに卸しているのはカレーだけではありません。ハンガリーのグヤーシュやタイのガパオなど、世界のスパイス料理も作っています。カレー屋とは何か、を改めて考えた話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。
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関西4店舗、皆様に支えられながら元気に営業中!
Mandrill Curry Oji Park Store
〒657-0838 1-3-15 Oji-cho, Nada-ku, Kobe
070-2297-4208
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〒662-8501
兵庫県西宮市上ケ原一番町
1−155
As a company in Kobe, we are engaged in various activities as a food manufacturing company mainly for curry.
Participated in Lyon street food fes as a representative of Kobe

Mandrillus will participate in 2019 as a representative of Kobe at the annual food event"Lyon street food fes"where chefs from all over the world gather in Lyon, France. Through interaction with visitors and participants, I was inspired by the way overseas chefs and food professionals think about food. In addition, the fact that"Japanese curry,"which is a Japanese national dish, is not well known overseas was the impetus for Mandrillus. Until now, it was offered only at stores, but we will develop retort curry and make it available at the employee cafeteria so that people who live in places where you can not go to the store can also enjoy Mandrill Curry. And so on, the style is changing and evolving.
