JOURNAL|スパイスとカレーの読みもの|神戸マンドリルカレー
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応援してもらって、ちょっと応援して
人とのご縁や仕事のヒント。振り返ると、マンドリルはたくさんの人に応援してもらって続いてきました。応援されること、そして自分たちが誰かを応援することについて、代表フカザワが綴ります。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
ネットで買ってくれた人にも、「いらっしゃいませ」を言いたい◎
楽天のレビューでいただいた「温かい手紙が同封されてましたね」の一言。マンドリルでは今年から、ネットで注文してくださったお客さんに手紙を入れています。お店と同じように、ネットのお客さんにも「いらっしゃいませ」を届けたいという話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表... -
お店の「もう一品」を、カレー屋がつくっています。
マンドリルは、お店のカレーを他の飲食店さんにも卸しています。コロナ禍に月1,500円から始まった卸しの仕事と、カレー屋がハヤシを作ることになった日の話。飲食店の「もう一品」を支える仕事について紹介します。 続きはnoteで読む → 飲食店・企業の方は、業務用カレーソースの卸もご覧ください。 ... -
「ペッ」とつけたかった。マンドリル最初の商品の話
マンドリルが初めて作った商品「カレッペ」。カレーのペーストを、なんにでも「ペッ」とつけて食べてほしいという願いをこめた商品でした。ケチャップのような存在を目指した、最初の商品づくりの話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
カレー屋が推す「牛乳バターカレー鍋」 #ベストオブ鍋
美筋ヨガさんのブログチャレンジ「#ベストオブ鍋」に、カレー屋として参戦しました。牛乳とバターでまろやかに仕上げる、カレー屋おすすめのカレー鍋を紹介します。寒い季節の食卓にどうぞ。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
キッチンカーを始めて、うまくいかなかった話
2018年、映画『シェフ』に感化されて始めたキッチンカー。しかも売っていたのはカレーではなくサンドでした。お店を増やそうとしていた頃の、うまくいかなかった挑戦を正直に振り返ります。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
「オールスパイス」はブレンドスパイスではないのん?!
「このカレー、ガラムマサラ入れてますか?」とよく聞かれます。スパイスにも、単一のスパイスとブレンドスパイスがあります。名前で誤解されがちなオールスパイスとガラムマサラの違いを、カレー屋がわかりやすく解説します。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに... -
1ロットだけのつもりが、丸7年。レトルトカレーの話
マンドリルのレトルトカレーは、発売から丸7年になりました。最初は1ロットだけのつもりだった商品が、なぜここまで続いてきたのか。レトルトカレーが生まれたきっかけと、これまでの歩みを振り返ります。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
多店舗化に失敗した話
マンドリルが経験した「多店舗化の失敗」の話です。飲食店を経営している方や、これから多店舗展開を考えている方に、こんな失敗例もあると参考にしてもらえればと思い、包み隠さず書きました。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
インドとスパイスの話 〜2011年、震災の日にインドにいた〜
「インドって行ったことあるんですか?」とよく聞かれます。マンドリルを始める前の年、2011年にインドを旅しました。震災の日もインドにいた、その旅とスパイスとの出会いの話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
ケンミンさんとの「カレー焼ビーフン」
神戸で生まれ育った人にとって、ケンミンの焼ビーフンは「家の味」。そんなケンミン食品さんと、マンドリルが一緒に作ることになった「カレー焼ビーフン」の話です。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。 -
コーラで語る「コーラ会」のこと
山田製玉部の山田さん、ピザアキラッチの大川さんと不定期に開いている「コーラ会」。お酒ではなくコーラを片手に、食品業界で働くゲストと一緒に食品について語り合う会のことを紹介します。 続きはnoteで読む → ※この記事は、マンドリルカレー代表フカザワのnoteに掲載したものです。
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関西4店舗、皆様に支えられながら元気に営業中!
Mandrill Curry Oji Park Store
〒657-0838 1-3-15 Oji-cho, Nada-ku, Kobe
070-2297-4208
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As a company in Kobe, we are engaged in various activities as a food manufacturing company mainly for curry.
Participated in Lyon street food fes as a representative of Kobe

Mandrillus will participate in 2019 as a representative of Kobe at the annual food event"Lyon street food fes"where chefs from all over the world gather in Lyon, France. Through interaction with visitors and participants, I was inspired by the way overseas chefs and food professionals think about food. In addition, the fact that"Japanese curry,"which is a Japanese national dish, is not well known overseas was the impetus for Mandrillus. Until now, it was offered only at stores, but we will develop retort curry and make it available at the employee cafeteria so that people who live in places where you can not go to the store can also enjoy Mandrill Curry. And so on, the style is changing and evolving.
